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主要レンタルサーバーの転送量まとめ

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サイトを運営するうえで気をつけなければならないレンタルサーバー選び
間違ったレンタルサーバーの選び方をしてしまうと、503エラーなどに悩まされることになります。

503エラーの原因は主に「転送量」にあります。

そこで今回は、レンタルサーバーで重要な「転送量」をまとめてみました。

各種レンタルサーバーの転送量

転送量
エックスサーバー(X10) 50GB/日⇒70GB/日
X2サーバー(スタンダード) 50GB/日
シックスコア(S1プラン) 50GB/日⇒70GB/日
ロリポップチカッパプラン 10GB/日
ロリポップロリポプラン 5GB/日
ロリポップビジネスプラン 無制限
CPI共用サーバー 50GB/日
さくらインターネット(スタンダード) 80GB/日
お名前.com(共用サーバーGS) 5GB~7GB
FUTOKA 無制限
KAGOYA(ENTRY) 40GB/日
FC2レンタルサーバー 無制限
WADAX共用サーバー 無制限
クイッカ(Quicca) 31GB/月
ファイアバード 300GB/月

修正1エックスサーバーの転送量目安が大幅に緩和されました
修正2シックスコアの転送量目安が大幅に緩和されました

まとめ

いかがでしたでしょうか。
転送量はレンタルサーバー選びで重要な要素の一つなので必ず確認しておくようにしましょう。

ここに掲載されている数字はあくまでも公表されている目安なので、もっと詳細に知りたい方は問い合わせてみることをおすすめします。

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